2016年01月31日

ビール王国 vol.9


一冊全てがビールに関する記事が掲載された雑誌。
不定期刊なのか季刊なのかはよく分かりません。
今号は英国とアイルランドのパブの特集が中心。
読んでいるとパブに行きたくなってきます。
ビールだけでなく料理や看板など全てが魅力的。
一度はロンドンの本場のパブに行きたいものであります。
他にはハイアルコールビールなどの特集もあります。
バーレイワインとか好きなんだけど飲む機会が少ないのよね。
東京中心ではありますがビアバーの紹介記事も嬉しかったです。
名古屋や関西のビアバーも少しは載っていると良かったのですけれども。
また,東京に行く際の参考にしたいと思います。
想像以上に読む記事が多くて楽しい雑誌でありました。
次も買ってもいいかなあ。
posted by 森山樹 at 08:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍

2016年01月24日

購入記録(2016.01.24)

2016.01.24伊勢.JPG
伊勢神宮外宮前の伊勢角屋麦酒直営店で購入。
伊勢ピルスナーと神楽ビールは割と定番。
牡蠣スタウトは物珍しさに惹かれました。
伊勢角屋麦酒は結構いろんな種類のビールを出しているんですよね。
フルーツビールの多さも魅力的です。
次は生ビールを飲みたいなあ。
また,行きましょう。
posted by 森山樹 at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2016年01月17日

愛知県名古屋市「ストロベリープリン」

2016.01.16(sat)
愛知県名古屋市「ストロベリープリン」

ストロベリープリン.JPG
2016年初の「ストロベリープリン」へ行ってきました。
今年も何度かは足を運びそうな気がします。
一番手頃にいろんなビールを楽しめるお店として重宝しています。

ホブゴブリンゴールド.JPG
一杯目はホブゴブリンゴールド。
いつものホブゴブリンとは異なる鮮やかな金色が素敵。
その名の通りのゴールデン・ペール・エールです。

仔羊のタタキ.JPG
お相手は仔羊のタタキ。
柔らくて癖のない仔羊の肉は大好き。
羊肉は今一番好きなお肉かもしれません。

レアーレ1.JPG レアーレ2.JPG
続いてはイタリアのクラフト・ビールのレアーレ。
アメリカン・ペール・エールになります。
瓶の形が面白い。
飲み心地も癖があってかなり好み。
2016年もいろんなビールを積極的に飲みたいものです。

野菜のフリット.JPG
食べ物ももうひとつ追加。
見た通りの野菜のフリットです。
エリンギやナスビ,パプリカが美味しかった。

というわけで,「ストロベリープリン」でした。
瓶ビールが充実していたのが面白い。
また機を見て訪れようと思います。
posted by 森山樹 at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ビールのお店

2016年01月13日

今日のビール(2016.01.09)

2016.01.09(sat)

青島ビール.JPG
毎年の楽しみである名古屋春節祭で青島ビール。
青島ビールならいつでも飲めるのですけれども。
この華やかな雰囲気の中で飲むのが美味しいんですよね。
以前は台湾のフルーツビールもあったんだけどなあ。
昨年も今年も青島ビールしかありませんでした。
日本のビールを飲むのも違う気がしますしね。
posted by 森山樹 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日のビール

2016年01月09日

2015年の反省と2016年の抱負

 2015年も順調に楽しいビールクズ生活を送ることが出来ました。定番となったベルギービールウィークエンドやオクトーバーフェスト,ワールドビアサミットに加えて新たなビールイベントが名古屋で開催されたのが嬉しい。また昨年に引き続いてのクラフトビアフェスティバルin信州に加えて,富山タナバタビアフェスタ,大阪クラフトビアピクニック,大阪クラフトビアホリデーと参戦出来たのも大きかったです。残念なのは名古屋では大きなクラフトビールのイベントに欠けるということ。需要はありそうなのですけれどねえ。

 2016年もビールクズ生活に勤しみたいと思います。特に待望の世界のビール博物館が名古屋にも開店するというのは大きい。いずれ足を運びたいと思います。また,名古屋にも幾つかあるクラフトビールの専門店にも積極的に行きたいもの。往々にして変わったビールが飲めるのが嬉しいです。勿論,旅先で地のクラフトビールも存分に味わいたく思います。とは言え,それも健康あってのこと。飲み過ぎで健康を損ねないように十分に留意しながら,楽しいビールクズ生活を送りたいものです。

posted by 森山樹 at 11:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文